《株価の期待は》”ラバブルマーケティング”に感じる将来性《メタバース》

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こんばんは。
shunblogのshunです!

さてマネーゲーム相場期間に入り、
直近のIPO銘柄に資金が入ってきています。

その1つとして、

9254 ラバブルマーケティング

があります。
なぜここで株価上昇が起こったのか
企業に将来性はどこまで感じるのか

メタバースにも少し関連していることもあり、
注目すべきところがあるのではないでしょうか。

その辺りをまとめていこうと思います。
ということで大事な3点!

  • ラバブルの株価上昇理由

  • 将来性はどの辺りにあるのか

  • メタバースとの関わりは?

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メタバースとの繋がりは、
少し遠い繋がりでもありますが、

思惑はそれぐらいのレベルで上昇します。
しっかり捉えていきましょう。

”ラバブルマーケティング”の株価上昇理由
企業に感じる将来性への期待とは

shun's article picture - digital marketing white board
 
まずチャートから見ていきますと、

shun's article picture - lmg chart
 
このように一度上昇しているのが分かりますが、
これはただ単純にマネゲタイミングでの反発した上昇であって、

その通りにすぐ下落に動いています。

信用倍率もすごい数値になっているので、
まだ弱い状態が続いていると言えるでしょう。

しかしその中で決算もあり、
色々な企業との連携も見えてきて
今の株価上昇となってきています

まだ時価総額が低いところもあり、
将来性の大きさによってはまだチャンスが見えることでしょう。

”ラバブルマーケティング”の今後の将来性

”マーケティング”
というものは大幅な業績アップはかなり難しいところで、

確かに業績に関しても微増が続いているところです

もちろん安定経営としてはいいのですが、
新規IPOとしての値動きを考えますと、

長期的に保有する将来性はないと言えます

今のラバブルのいいところとして、

  • 材料が多いところ
  • メタバースに関わりがあるところ
  • 時価総額が低いところ

このように、
短期的に株価上昇の期待こそ見えますが、
1年後の株価を考えられる材料はありません。

しかしNFTなどの新市場に参入するような期待もあり、

長い間マネーゲームの市場に残れそうな、
そんな雰囲気は多く感じていますので、

もし長期的に保有したい方がいるなら、
それが終わってからでも遅くはないと思います。

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”ラバブルマーケティング”の今後の株価は
株への将来性への期待はメタバースにも?

shun's article picture - chart analysis original
 
さて今後の株価の予想となりますが、
正直読めない部分が多いのが現状です

マネーゲーム相場は、
想像もつかないことが起こることが多いので、

一度ストップ高が起きてくると、
あとは需給の勝負になってきます

今の材料自体は薄いことがあるので、
ぼく自身はそこまで熱くないと思っています。

信用倍率もかなり膨れ上がっているので、
ここは注意が必要なのは間違いないです。

メタバースに対する期待とは

事業の1つとして、
あのdocomoがメタバースに参入する際に使用したシステムを作る企業

ABALとの協業で、
メタバース空間のマーケティングを考えています。

企業自体の力もありますし、
ここで少し遠いながらも、
メタバース関連との肩書きをつけることもでき、

1つ株価上昇理由になるかな。
といった感じがありますね。

将来性に関してはちょっとノーコメントで。
というかマーケティングというものが苦手です。

  docomoのメタバースとは

結局ラバブルの今後の株価の期待は

基本はマネーゲームの1つとして考えましょう。

元お笑い芸人のガリガリガリクソンさんも、
少しこの銘柄のことを言っていたので調べましたが、

その勢いもこれ以上はあるかは微妙ですし、
>他に資金が集まっている印象もあります。

したがって今後の動きには注意しつつ、

触りたい方はデイトレで逃げられる程度に。

 
というのがいいと思います。
ちょっと難しい銘柄だとは思いますので、
初心者にはおすすめしません!

まとめ:”ラバブルマーケティング”の期待
今後の将来性はまだまだ未知数である理由

shun's article picture - coffee and book
 
今はこのように、
マーケティングを主戦場に事業を構成しています。

もしかしたらこのような企業は、
別業態に一気に変えることもあったり
いくらでも方向転換が可能な部分があります

その分どんどん思惑を作ることができますので、
マネーゲームには向いている銘柄ですが、
将来性はその分未知数であります

そのため長期保有は怖いこともあり、
まだまだ信用に値するところではないでしょう。

赤字と言っても知れてますし、
その辺りに関しては分析するほどでもないです。

企業の将来性が気になる方は、
もう少し時間を置いてみてはいかがでしょうか。

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おわり